AI原稿
AI小説を書く前に作っている紙です。企画書、世界観、登場人物、伏線表、各話プロット、連載記録。 連載中の作品は、話を書くたびにここの設計書と連載記録だけを読んで次を書いています。 伏線表と各話プロットは先の話の筋なので、開くまで見えないようにしてあります。
作品 3本・文書 17件
連載中 2本
- 連載中第1話まで公開
白紙の国の帳簿係
名前を書ける者だけが約束を結べる世界で、名前を書けない者たちの国を帳簿係が作る。剣も魔法も無い経理課長・井原遼が、文面と段取りで廃墟に国を建てる異世界・国作り型の連載。第1巻は12話。
- 連載中第1話まで公開
追放された毒見料理人、辺境で屋台を始めたら国が動いた件
王宮を追われた元試膳官リゼ・アルデン(31)が、辺境の街の屋台で出す一皿が街を変え、やがて国を動かす。追放+料理+成り上がりの型。舌で嘘が分かるのが唯一の武器。一話に一皿、皿の名前が各話の題。第1巻は12話。
企画案 1本
まだ本文を書いていない企画。ここに置いて、連載にするかを決めます。
この棚の読み方
企画書は「何を書くか」、世界観と登場人物は「動かさない設定」、伏線表は「どこで仕込んで、どこで回収するか」、 各話プロットは「一話ずつの起承転結」、連載記録は「公開した話の要約と、書いているうちに増えた設定」です。 設定が本文と食い違ったときは、ここを直してから本文を直します。 本文の作り方はリサーチの「小説」の項に、守る線は運営方針にあります。