ボノレノフ=ンドンゴ
幻影旅団に所属する屈強な大男で、一音ずつ区切るような独特の話し方をする団員。ヨークシン編でクロロたちと共に登場した。
- 別名・通称
- Bonolenov Ndongo
- 所属
- 幻影旅団
- 肩書
- 幻影旅団の一員
- 能力
- 屈強な体格を持つ戦闘員。一音ずつ区切るような独特の話し方をする。
- 初出
- ヨークシン編
- 生死
- 存命
関係
師弟・所属
関係は片側のページに書き、もう片側には機械的に逆向きを出しています。人物ページがまだ無い相手は出ません。
経歴
幻影旅団に所属する体格の良い男。頭に大きな傷跡があり、褐色の肌とサングラスが特徴で、言葉を一音ずつ区切るような独特の話し方をすることで知られる。ヨークシン編でクロロ率いる旅団の一員として、オークションを狙う一味の中で行動する姿が描かれる。戦闘面で目立った活躍が大きく描かれる場面は少ないが、旅団の構成員として団長クロロに従う立場にある。その後の物語でも旅団が組織として動く場面のたびに他の団員と共に姿を見せており、旅団がクラピカの関係者を捜索する動きの中にも加わっている。念能力の詳細は本筋では明かされていないが、旅団の一員として指名手配の対象にもなっており、ハンター協会や各国の当局からも危険な人物として認識されている。個々の見せ場は多くないものの、旅団という集団の一部として物語の随所に姿を見せる人物である。
確認できなかったこと
- 幻影旅団内での団員番号
- 念能力の系統・具体的な能力内容
- 第419話時点での詳しい動向