シャーロット・ペロスペロー
ビッグ・マム海賊団の長男。ベタベタの実で飴を自在に操り、母リンリンの側近として策謀を巡らせる知恵者。
- 別名・通称
- Charlotte Perospero
- 所属
- ビッグ・マム海賊団
- 肩書
- ビッグ・マム海賊団 長男
- 出身
- トットランド
- 能力
- ベタベタの実
- 初出
- ホールケーキアイランド編
- 生死
- 存命
関係
家族
関係は片側のページに書き、もう片側には機械的に逆向きを出しています。人物ページがまだ無い相手は出ません。
経歴
四皇ビッグ・マムことシャーロット・リンリンの長男で、シャーロット家の中でも母の側近として重用される知恵者。ベタベタの実の能力者で、粘着質の飴状の物質を自在に生み出し、足場や階段、罠などに変形させて戦う。
常に飴を舐めており、その飴が仕込まれた杖兼武器を携えている。ホールケーキアイランド編では、母の命を受けてサンジとの政略結婚を推し進める側に立ち、麦わらの一味の動きを阻む策略を仕掛けた。
その後のワノ国編でも、四皇同士の同盟に伴いビッグ・マム海賊団の一員として物語に関わっている。母の意向を先回りして汲み取る立ち回りの巧さから、シャーロット家の中でも参謀格として頼りにされている。最新話(第1191話)時点でエルバフ編には直接登場していない。