シャーロット・クラッカー
ビッグ・マム海賊団の甘味三将星の一人。ビスビスの実でビスケットの兵士を生み出し、ホールケーキアイランド編でルフィと激しく戦った。
- 別名・通称
- Charlotte Cracker
- 所属
- ビッグ・マム海賊団
- 肩書
- ビッグ・マム海賊団 甘味三将星
- 出身
- トットランド
- 能力
- ビスビスの実
- 初出
- ホールケーキアイランド編
- 生死
- 存命
関係
家族
関係は片側のページに書き、もう片側には機械的に逆向きを出しています。人物ページがまだ無い相手は出ません。
経歴
四皇ビッグ・マムことシャーロット・リンリンの子で、海賊団の最高幹部「甘味三将星」の一人。ビスビスの実の能力者で、自らの鎧をビスケット状の兵士として量産し、圧倒的な物量で相手を消耗させる戦い方を得意とする。
人形の収集を趣味とし、大量の人形を並べた部屋を持つなど独特の一面も持つ。ホールケーキアイランド編ではモンキー・D・ルフィと初めて戦い、当初は苦戦させるほどの実力を見せたが、後の再戦でルフィに敗れた。
その後のワノ国編でも、四皇同士の同盟に伴いビッグ・マム海賊団の一員として物語に関わっている。物量で相手を消耗させる戦い方は、甘味三将星の中でも分かりやすい強さとして描かれてきた。最新話(第1191話)時点でエルバフ編には直接登場していない。