カク
かつてガレーラカンパニーの船大工に扮していたCP9の暗殺者。ネコネコの実 モデル:キリンの能力者で、ゾロと激しく戦った。最終章では上位機関CP0の一員として再登場している。
- 別名・通称
- Kaku
- 所属
- 世界政府 諜報機関CP9→CP0
- 肩書
- 元CP9
- 出身
- 不明
- 能力
- ネコネコの実 モデル:キリン(ゾオン系)
- 初出
- ウォーターセブン編
- 生死
- 存命
関係
その他
- 同期ロブ・ルッチ
関係は片側のページに書き、もう片側には機械的に逆向きを出しています。人物ページがまだ無い相手は出ません。
経歴
ウォーターセブン編で、ガレーラカンパニーの船大工「カク」として麦わらの一味に接近していたが、実は世界政府の暗部組織CP9の一員だった。ネコネコの実 モデル:キリンの能力者で、六式と呼ばれる政府の体術も修めた実力者である。
ニコ・ロビンの身柄と設計図の奪還を巡ってCP9がエニエス・ロビーで一味と激突した際には、ロロノア・ゾロと激しい戦いを繰り広げた。任務に忠実な姿勢と、味方であるロブ・ルッチへの信頼の厚さが印象的に描かれている。
その後、上位の諜報機関CP0の一員として最終章にも登場し、ロブ・ルッチとともにベガパンクを巡る事件に関わった。最新話(第1191話)時点でのエルバフ編での直接の動向は、確認できる範囲ではまだ大きくは描かれていない。
確認できなかったこと
- エニエス・ロビー編以降、CP0入りするまでの経緯は詳しく描かれていない